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アウディ・VW車検 整備 修理技術ファイル

アウディ・VW整備工場 > アウディ・VW技術ファイル事例一覧 >  No.062 アウディ A3 エンジンチェックランプ点灯修理
No.062 アウディ A3 エンジンチェックランプ点灯修理
  • アウディA3
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まれにエンジンチェックランプが点灯するとの修理依頼です。

まずは現象の確認からスタートです。現状は特に調子は悪くなくチェックランプだけ点灯しています。ですので今回はテスターでの履歴から診断を進めていきます。テスターではNOXセンサーと呼ばれる排ガスセンサーのエラーが入力されていました。窒素酸化物と呼ばれる排ガス中の有害物質を監視するセンサーです。今回はセンサー本体が不良と診断しましたのでセンサーを交換、エラー履歴を消去、実測値を確認して作業完了です。

No.061 アウディ A6 オールロード オイル漏れ修理
  • アウディA6
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オイル漏れにて修理依頼です。

リフトアップして診断開始です。オールロードは非常にオイル漏れの多い車です。エンジンに始まりミッション、トランスファ、リアデフ等オイルの入っているものは全て漏れる印象です。今回の原因はタービンからのリターンオイルパイプの繋ぎ目からの漏れでした。ツインターボですので左右に一本づつあるパイプですが左側から漏れる率が高いです。今回も左。修理はパイプ等の異常は無かったのでOリングのみを交換して作業完了です。

No.060 アウディ RS4 フロント足廻り整備
  • アウディRS4
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車検にて御入庫です。

車検での御入庫でしたが診断を進めていくとフロント足廻りの劣化が見受けられましたので今回は足廻りをメインで整備を行いました。足廻りは通常のA4とほぼ同じ構造ですのでRS4のビックパワーエンジン、またそれに対応する強化ブレーキの影響でブッシュに掛る負担も大きく劣化の進行も早いです。走りを求める車こそ小まめなメンテナンスが欠かせませんね。今回はアーム一本をAssy、その他3本のアームはブッシュのみの交換を行いリフレッシュ完了です。

No.059 アウディ A4 オイル漏れ修理
  • アウディA4
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オイル漏れにて修理依頼です。

リフトアップして診断開始を始めていきます。アンダーカバーを外して確認していくと確かにエンジンとミッションの間辺りからオイル漏れがあります。オイル漏れ診断では滴っている場所が漏れ箇所とは決めつけず、つたってきている可能性等も考慮し、確実に漏れ箇所を見つけていかないと本当は漏れていない部分まで交換してしまう事になってしまいます。今回もエンジン下側にはつたってきているだけで漏れ箇所はエンジン上部に付いているバキュームポンプから漏れ出ていました。今回はポンプ本体からの漏れが酷かったのでポンプ自体を交換して作業完了です。

No.058 フォルクスワーゲン ポロ オイル漏れ修理
  • フォルクスワーゲン ポロ
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  • フォルクスワーゲン ポロ
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オイル漏れにて修理依頼です。

早速点検を始めます。下回りを確認すると直ぐに原因個所が判明しました。今回のオイル漏れ箇所はA/Tオイルパンからでした。
なかなかの量がもれていました。A/Tの場合オイル漏れによるATF減少でミッションの滑り等の様々な不具合を引き起こす可能性があります。

またその2次的な症状が続けているとミッション内部にダメージが蓄積され走行不能や要オーバーホールといった事になりかねませんので早期の修理が大切です。

No.057 アウディ A5 足廻りブッシュ交換作業
  • アウディ A5
  • アウディ A5
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足廻りブッシュ亀裂による修理依頼です。

車両をリフトに上げ点検を進めていきます。今回はフロント足廻りのアッパーアームのブッシュに亀裂がありました。A4、A6などではお馴染みの作業になります。今回はボールジョイントに劣化は見られませんでしたのでブッシュのみの交換を行い作業完了です。

No.056 アウディ A3 フロント周り事故修理
  • アウディ A3
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  • アウディ A3
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フロント周り事故にて修理依頼です。

ディーラーにて高額見積もりになってしまった為弊社に御入庫頂きました。
フロント周りの為エンジン等のパーツが密集していますので丹念に部品の良不良を決めていき、使えるものは再利用、極力交換パーツを抑えていきます。しかし、修理不可のものもあり、今回はラジエターとラジエターを含めたフロント周りの基礎、フロントキャリアを交換しました。その他何点か交換パーツが出ましたが、大幅に金額を抑えて仕上げる事が出来ました。

No.055 ゴルフ エンジン始動不可修理
  • VW エンジン始動不可修理
  • VW エンジン始動不可修理
エンジン始動不可との修理依頼でレッカーにて御入庫です。

症状としてはセルは廻り。初爆はありますが即ストールしてしまうといったものです。
アクセルを開けた状態でだと何とかストールせずに稼動状態を維持する事ができます。これらの症状を元に診断開始です。
今回は点検の結果スロットルに穴が空き、そこからエアーを吸い込んでいたのが原因でした。今回は交換ではなく穴を塞ぐ修理を行い作業完了です。

No.054 パサート エンジン不調修理
  • VW エンジン不調
  • VW エンジン不調
エンジン不調にて修理依頼です

症状としては吹け上がりが悪い、アイドリング不安定、時々ストールする等がありました。症状を念頭に置き点検開始です。VWテスターにて診断すると吸入空気が基準値を超えてるとのエラーが、後はこのエラーが入る原因を現車で探すのみです。

今回はブローバイホースと呼ばれるエンジンとインテークを繋げるホースが炸裂していました。VW、ポルシェ等ではプラスチック製のホースを使用しており割れ、折れ等が多いです。今回はブローバイホース単体を交換して作業完了です。

No.053 A4 助手席ドア窓不動修理
  • A4 助手席ドア窓不動修理
  • A4 助手席ドア窓不動修理
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助手席側窓が開かないとの修理依頼です。

点検開始です。一般的に窓が動かない場合、原因はウィンドレギュレーターかモーターの場合が多いですが、近年の電子制御化された車両ではドアモジュール、スイッチ、室内モジュール等々電気的な不具合もあるので経験に基づく点検だけでは不十分です。エラーや各部電圧等も確認し点検していくとやはりレギュレーター不良でした。交換にはドア内張りを外し、アウディの場合は窓枠ごと外してレギュレーターを交換してきます。

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ここではアウディ・VWオーナーさまの気になる車種別修理費用一覧をご紹介!
さらには車種別の整備のポイントもあわせてご紹介しています。

アウディ車種別修理費用一覧
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Audi/TT RS Audi/RS3 Audi/RS Q3
フォルクスワーゲン車種別修理費用一覧
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