マリオットマーキーズマーキーズのアウディ・VW【フォルクスワーゲン】の修理
アウディ・VWオーナーのみなさま、愛車の調子はいかがですか。走行中に異音がする、エンジンがふけない、アイドリングが安定しない、オイル漏れをしている・・・そんな時はお気軽にご相談下さい。輸入車に精通した弊社のメカニックが、あなたの抱えている故障を、今まで培ってきたスキル・経験・知識で敏速に対応、解決致します。
- ■お電話にてお問い合わせの方 ⇒ Tel:03-5600-2710
- ■FAXにてお問い合わせの方 ⇒ Fax:03-5600-2768
- ■メールにてお問い合わせの方⇒E-mail:info@audi-vw-seibi.jp
オートマチックトランスミッションオーバーホール修理
ディーラーでは100万円(!)は軽く超える修理項目。思わず乗るのを諦めてはいませんか?
マリオットマーキーズでは、創業以来、数え切れないぐらいのA/Tミッションを修理・オーバーホールしてきました。アウディ・VW【フォルクスワーゲン】のミッションに関しては、絶対の自信とノウハウでウィークポイントを完全に克服!今までのノウハウをフィードバックし、皆様の愛車を蘇らせます!
| オイルパン | オイル | ||
|---|---|---|---|
![]() |
オイルパンを脱着したところ、指定以外のATFが注入されていました。指定以外のATFを注入すると、予想外の不具合が発生する可能性があり、危険です。 | ![]() |
右側がアウディ・VW【フォルクスワーゲン】指定のATF左側が注入されていたATF ※車種により指定オイルが変わります |
| 内部 | |||
| バルブボディ「シフト制御する箇所」及びクラッチ全てのコンポーネントを分解しオーバーホールいたします。 | ![]() |
||
| 内部2 | |||
| A/T内部を完全に分解します。 内部には数多くの部品が有り、少しの変化も見逃さないように点検・清掃していきます。 |
![]() |
![]() |
|
| トルクコンバーター | |||
| トルクコンバーターのクリアランスや内部のディスクも交換します。 本体だけをオーバーホールしても、ここで手を抜くと直りません。 |
![]() |
||
| ケース1 | |||
| パワートレインをハウジングに組み付け、フロント側とリヤ側のクリアランスを測定、調整し基準値に合わせます。 | ![]() |
||
| ケース2 | |||
| 全ての部品が組みあがったら、A/Tをテストします。 ベンチに取り付け、測定値とメーカーの基準値の比較など何項目にも及ぶテストを行い、OKが出たら車輛に積み込みます。 |
![]() |
![]() |
|
アウディ・VW【フォルクスワーゲン】 点検内容
自動車保険・事故修理
めんどうな事故後の対応もおまかせ下さい
「大切なアウディをぶつけてしまった」
「愛車のフォルクスワーゲンをぶつけられた!」という方!
マリオットマーキーズにお任せください。
万が一事故が発生した時、その後の処理をどうするのか心配ではありませんか?
無保険車との事故や賠償能力のない相手との事故、自損事故、当て逃げ、過失割合などのトラブル、相手の対応の悪さetc・・・、事故の内容は様々です。また、保険会社から何度も連絡が入ったりして何かと対応も面倒です。
マリオットマーキーズは、修理だけにとどまるのではなく、保険のプロでもあります。万が一の時は、お客様に代わって保険会社との交渉など全て代行。お車の修理から保険金の請求まで、対応全てに渡り敏速に処理いたします。お客様は、お車がきれいになって戻ってくるのを待っていただくだけでOKです。安心してお任せ下さい。
アウディ・フォルクスワーゲン 板金修理
板金とは、新車に戻すのではなく元の状態に復元すること。
事故で歪んだボディやシャーシは走行に重大な影響を与えます。板金のプロが持っている知識・技術・そしてフレーム修正機、ミリ単位までボディを補正し事故の前の状態に戻します。
まずはお気軽にご相談下さい。
鈑金・デントリペア・ボディペイント
メーカーが新車時に調合する数千色に及ぶデーターを元に、板金専門のスペシャリストが使用状況によりコンディションの違う現車1台1台の塗装を厳しくチェック、紫外線での塗装焼けや、色褪せしているボディも現車に合わせ色調し完全に、色調、補正致します。お客様の望む、新車時のコンディションに限りなく近づけます。鈑金は国産車との大差がなくても、外車の絶妙な塗装(色)は熟練したスタッフでなければ安心できません。
凹み修理
「デントリペア」は、正式にはペイントレス・デントリペアといいます。
小さな凹みや、時には大きな凹みを特殊な器具を使用しオリジナルの塗装を生かしながら修復する技術です。 この技術のメリットは、板金・パテ・塗装をしないので短時間で済み、上金額も低く抑えられ下取り査定時にも影響致しません。
アウディ・フォルクスワーゲン 修理事例
アウディA4 異音修理
早速、ロードテスト開始です。走り出してすぐに分かる変な音がします。足回りでもなく、明らかにエンジンから、途中で停止しエンジンルームを確認です、するとラジエータコアサポートに付いているゴムが外れ、電動ファンに接触しております。すぐにゴムを引き出し異音は消えましたが、ファンの羽が削れてしまいこちらも交換になってしまいました。
VW オーバーヒート
早速、点検開始です!エンジンの水温がみるみるレットゾーンまで上昇していきます、各ホースを触ると、水の抵抗を感じません!どうやら水が循環していないようです、まずはウォーターポンプを脱着点検です、中に有る羽が割れていました。これでは水が回るはずは有りません、部品交換後、再度チェック!するとまた水温が?今度はサーモスタットの確認です、単体テストで問題なし?しばらく、にらめっこをしていると!!!原因はサーモスタットではなく、ケースに有りました!部品交換後は水温も安定して作業完了です。今回は珍しい破損ですので画像多めに載せます。
アウディ・オールロード エンジン異音
エンジンを始動し、停車していると音が聞こえると相談です。速、アイドリングでエンジンに耳を傾けると、シューと音が聞こえます。エンジンの右側辺りです。どうやら、ブローバイパイプからエアーを吸っているようです。邪魔な部品を取り外すと、一部にパテを使用されていた形跡が有りそこからエアーを吸っていました。過去に修理をした人が割れてしまい、パテを使用したのでしょう。エンジンルームは高温です、ゴムのパイプ類は年数を経過すると、硬くなり、脱着するときに割れてしまいます。通常は割れたら交換ですが・・・・今回は使用されている箇所全てのホースを交換して作業完了です。
⇒その他、Q&A修理事例は、こちら
キャリアカー完備・遠方のお客様も対応しております
エンジントラブル、故障の時は
マリオットマーキーズでは、車検・点検・修理からカスタムまで、遠方のお客様にも完全対応いたします。遠いから・・・と諦める前に、まずはお気軽にお問合せ下さい。













































