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アウディ・VW車検 整備 修理技術ファイル

アウディ・VW整備工場 > アウディ・VW技術ファイル事例一覧 >  No.077 VW トゥアレグ リリースレバー交換修理
No.077 VW トゥアレグ リリースレバー交換修理
  • VW トゥアレグ パーキングブレーキリリースレバー交換修理
  • VW トゥアレグ パーキングブレーキリリースレバー交換修理
  • VW トゥアレグ パーキングブレーキリリースレバー交換修理
パーキングブレーキが解除できないとの修理依頼です。
初めにパーキングブレーキが解除出来ないとお聞きした時はワイヤー切れ?ドラムブレーキの固着?っと厄介な感じを受けていたのですが、よくよくお話を聞いてみるとリリースレバーが壊れているとの事。確かにこれではサイドブレーキを解除できませんね。兄弟車のカイエンも同じですがパーキングブレーキ関係のトラブルが多いです。今回のリリースレバー折れもその一つです。リリースレバーを交換すれば無事復活です。
No.075 フォルクスワーゲン ゴルフⅤ リザーブタンク修理
  • フォルクスワーゲン ゴルフⅤ リザーブタンク修理
  • フォルクスワーゲン ゴルフⅤ リザーブタンク修理
定期点検にてご入庫です。
弊社独自の診断基準に基づいて診断を進めていきます。今回気になった点はLLCリザーブタンクのひび割れ。アウディ、VWのお決まり事例ですがプラスチック製のタンクが劣化に伴いひび割れてきます。やがては冷却水漏れに繋がるトラブルです。今回のお車の様にタンクが黄ばみ、細かいヒビが見つかった場合は交換しておくのがベストですね!冷却水漏れからオーバーヒートでエンジンまで駄目にしてしまってはシャレになりませんからね。
No.072 VW トゥアレグ タイミングベルト交換作業 点検
  • フォルクスワーゲン トゥアレグ タイミングベルト交換
  • フォルクスワーゲン トゥアレグ タイミングベルト交換
  • フォルクスワーゲン トゥアレグ タイミングベルト交換
  • フォルクスワーゲン トゥアレグ タイミングベルト交換
シーズンチェックにてご入庫です。
診断を進めていき、お見積りを作成します。今回はトゥアレグ定番の修理ほか走行距離が10万キロ近かったのでタイミングベルトの交換をご提案いたしました。 エンジンの中でクランクシャフトとカムシャフトを規則的に動かす大切な部品です。文字通りタイミングをつかさどるパーツですのでもしも走行中に切れてしまうと最悪エンジンブローの可能性もあります。交換にはエンジン前部を大きく分解して行います。今回はウォーターポンプ等の同時交換も行いました。
No.058 フォルクスワーゲン ポロ オイル漏れ修理
  • フォルクスワーゲン ポロ
  • フォルクスワーゲン ポロ
  • フォルクスワーゲン ポロ
  • フォルクスワーゲン ポロ
オイル漏れにて修理依頼です。
早速点検を始めます。下回りを確認すると直ぐに原因個所が判明しました。今回のオイル漏れ箇所はA/Tオイルパンからでした。 なかなかの量がもれていました。A/Tの場合オイル漏れによるATF減少でミッションの滑り等の様々な不具合を引き起こす可能性があります。
またその2次的な症状が続けているとミッション内部にダメージが蓄積され走行不能や要オーバーホールといった事になりかねませんので早期の修理が大切です。
No.055 ゴルフ エンジン始動不可修理
  • VW エンジン始動不可修理
  • VW エンジン始動不可修理
エンジン始動不可との修理依頼でレッカーにて御入庫です。
症状としてはセルは廻り。初爆はありますが即ストールしてしまうといったものです。
アクセルを開けた状態でだと何とかストールせずに稼動状態を維持する事ができます。これらの症状を元に診断開始です。 今回は点検の結果スロットルに穴が空き、そこからエアーを吸い込んでいたのが原因でした。今回は交換ではなく穴を塞ぐ修理を行い作業完了です。
No.054 パサート エンジン不調修理
  • VW エンジン不調
  • VW エンジン不調
エンジン不調にて修理依頼です
症状としては吹け上がりが悪い、アイドリング不安定、時々ストールする等がありました。症状を念頭に置き点検開始です。VWテスターにて診断すると吸入空気が基準値を超えてるとのエラーが、後はこのエラーが入る原因を現車で探すのみです。

今回はブローバイホースと呼ばれるエンジンとインテークを繋げるホースが炸裂していました。VW、ポルシェ等ではプラスチック製のホースを使用しており割れ、折れ等が多いです。今回はブローバイホース単体を交換して作業完了です。
No.052 トゥアレグ オーバーヒート修理
  • トゥアレグ オーバーヒート修理
  • トゥアレグ オーバーヒート修理
  • トゥアレグ オーバーヒート修理
  • トゥアレグ オーバーヒート修理
オーバーヒートするとの修理依頼です。
点検を開始します。冷却水の量を確認するときっちり量は入っています。どこからか漏れた様子もありません。水漏れにより冷却水が少なくなりオーバーヒート…では無いようです。また電動ファンの動きも正常、サーモスタットも開いているようです。水温センサーの異常も実水温とのズレがないので考えられません。こうなるウォーターポンプが原因と考えられるので今回はウォーターポンプ交換を行いました。またトラブルの多いサーモスタットを同時に交換して作業完了です。
No.051 ポロ ブレーキ異音修理
  • ポロ ブレーキ異音修理
  • ポロ ブレーキ異音修理
  • ポロ ブレーキ異音修理
  • ポロ ブレーキ異音修理
ブレーキを踏むたびに異音がするとの修理依頼です。
ブレーキ踏みながら異音をする場所を探すとリア右から聞こえてきます。ポロは輸入車では一般的なディスクブレーキでなく国産車に多いドラムブレーキをリアに装備していますのでドラムを分解し点検です。異音の原因となった主原因はドラム内部のグリス切れ、ですが油圧を伝えるホイルシリンダーの固着やパットに 該当するシューの摩耗も見られましたので同時に交換して作業完了です。
No.049 トゥアレグ 警告灯点灯修理
  • アウディ修理
  • アウディ修理
エアバック警告灯点灯にて修理依頼です。
さっそくテスター診断を実施するとサイドエアバック点火回路抵抗値過大のエラーが入力されていました。コントロールユニットが正常であれば点火装置、もしくはそこまでの配線に断線や接触不良があることが考えられます。その後は各々を単体点検していくとシート下のカプラーにて接触不良が起こっていました。今回はハーネス修理にて対応しました。
No.048 パサート エアコン修理
  • アウディ修理
  • アウディ修理
  • アウディ修理
エアコンの効きが弱いとの修理依頼です。
症状を確認すると確かに冷風がぬるいです。特にアイドリング状態が酷く、走行中の方が冷える様です。次いでエアコンガス圧を測定するマニホールドゲージを使ってガス圧を点検します。ガス量は正常ですが、コンプレッサーの圧縮性能低下が見られました。ですので今回はコンプレッサーのみを交換して作業完了です。

アウディ,VWの買取,車検,修理,整備はおまかせ!

ここではアウディ・VWオーナーさまの気になる車種別修理費用一覧をご紹介!
さらには車種別の整備のポイントもあわせてご紹介しています。

アウディ車種別修理費用一覧
アウディA4 アウディA5 アウディA6 アウディA7
Audi/A4 Audi/A5 Audi/A6 Audi/A7
アウディ TT アウディA1 アウディA3 アウディA8
Audi/TT Audi/A1 Audi/A3 Audi/A8
アウディ Q2 アウディ Q3 アウディ Q5 アウディ Q7
Audi/Q2 Audi/Q3 Audi/Q5 Audi/Q7
アウディ R8
Audi/R8
アウディRS車種別修理費用一覧
アウディRS4 アウディRS5 アウディRS6 アウディRS7
Audi/RS4 Audi/RS5 Audi/RS6 Audi/RS7
アウディ TT アウディRS3 アウディQ3
Audi/TT RS Audi/RS3 Audi/RS Q3
フォルクスワーゲン車種別修理費用一覧
フォルクスワーゲン ゴルフ フォルクスワーゲン ポロ フォルクスワーゲン ビートル フォルクスワーゲン パサート
VW/ゴルフ VW/ポロ VW/ビートル VW/パサート
フォルクスワーゲン トゥアレグ フォルクスワーゲン ティグアン フォルクスワーゲン トゥーラン フォルクスワーゲン UP
VW/トゥアレグ VW/ティグアン VW/トゥーラン VW/UP!
フォルクスワーゲン ジェッタ フォルクスワーゲン イオス フォルクスワーゲン ボーラ フォルクスワーゲン シロッコ
VW/ジェッタ VW/イオス VW/ボーラ VW/シロッコ

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